社員ブログ

秋の夜長に見る夢は。(前編)

2018/10/11

 購買の岩本です。

前回ブログの最後にあげた、すかんちさんの曲の事が気になっている!という方はおられますか?(笑)
「さよならの贈りもの」という曲ですが、私の脳内では手塚治虫先生風の絵で映像が流れ、なぜかホロリとなります…
前回のブログはこちら

 

高校時代の生物の授業中。話の流れが原子になった所で先生が
「僕は原子の隙間をすり抜けられるようになれば、壁を通り抜ける事が出来ると思うんです。」と唐突に仰った。
ボンヤリ話を聞きながら同じ事を考えていたけど、そんな事を言いそうにない先生が!
と驚きと共に親近感。

この原子の隙間?を利用できるようになれば物質の大きさも自在に変化させる事が出来るように
なる日が来るのかも。例えば車をミニカーぐらいの大きさにコンパクト化など。
(小さくなっても質量的に持ち上げられないと思うけど、その頃には四次元空間も扱えるようになったりして。)


トランスフォーム可能なAIロボットだったら、状況に応じた座席の車になったり、自己判断で運転出来れば
人間の運転免許証は不要になりそう。
※AI搭載の無人自動運転レースカーがあるようです。

(無人自動運転レースカー)
 

 

 

 

例えが古いですけど、イメージ的には鉄腕アトム風
ロボットがナイトライダーのK.I.T.T.風に変身!

みたいな感じですかね。もし子供達だけの乗車が可能だったら、自転車持ってなくて友達の後を一人走って
追いかける子、みたいな子はいなくなるかもしれない。

 

AIロボットが地を走り空を飛び、地球防衛ロボットになったりしたら人間が乗り込むコックピット型ではなく、
単独で未確認物体とバトル出来そうだけど、ふと「何の為に、誰の為に」ってならないですかね?

話はそれますがCOBRAの登場人物、元人間という設定のレディかっこいいですね...

レディ
 

 

 

 


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